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新築の種類である建売住宅と注文住宅、両者の違いは?

投稿日:2018年10月31日 更新日:

一戸建てに住みたいと考えても、建売住宅もあれば土地を手に入れて注文住宅を建てるなど選択肢は多いです。
それぞれに特徴があるため、理解しておくと、好みの一戸建てを手に入れられるはずです。
今回は、建売住宅と注文住宅の違いについて紹介します。

□建売住宅と注文住宅の違いについて紹介します。
*建売住宅
土地と住宅がセットとなって販売されている新築分譲住宅のことをいいます。
一般的に、広大な土地をいくつかの区画に分け、同じつくりの住宅を何棟か建て販売します。
建売住宅では、購入価格がはじめから明らかになっており、間取りなどもあらかじめ決まっています。

そのため、購入前に実物を確認できます。
費用の面では、注文住宅によって同じ住宅を建てた場合に比べ、割安になります。
土地と建物をセットで購入できるため、手続きは少なくて済みます。

*注文住宅とは
注文住宅は、法などの規制をクリアすれば一般的に間取りや内装、外装などは自由に決めることができます。
そのため、依頼者の希望通りの住宅をつくることが可能となります。
注文住宅は、通常と違って細かく建設過程を確認することができ、納得できない部分があれば指摘することが可能です。

□まとめ
今回は、建売住宅と注文住宅の違いについて紹介しました。
ぜひ、迷った際は参考にしてください。

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